01
開発に使える時間が増える
規格書対応に追われ、新商品開発の時間が取れない。
空いた時間で、新商品の開発や営業活動に集中できます。
Service
食品メーカーの経営基盤を支えるテクノロジー
「美味しい」を作る現場に、正しく機能する情報基盤を届ける2つのステップ。
STEP 01 / 食品メーカー・商社向け品管エージェント
紙やExcelで属人的に管理されてきた規格書を、クラウド上で一元管理。原材料規格書のAI読み取りから、得意先ごとのフォーマットでの提出までを一気通貫で自動化し、誰でも正確な最新情報にアクセスできる状態をつくります。導入から現場定着までは、品質管理の知見を持つ専任担当者が伴走します。
規格書に追われる時間を、成長をつくる時間へ。
01
規格書対応に追われ、新商品開発の時間が取れない。
空いた時間で、新商品の開発や営業活動に集中できます。
02
得意先のフォーマットごとに、同じ内容を手作業で転記している。
得意先のシステムや書式に合わせた提出物を、自動で管理できます。
03
規格書の対応が遅れ、商談の機会を逃してしまう。
正確な情報を即座に提出でき、受注の機会を逃しません。
STEP 02 / 食品業界向けコンサルティング事業
食品メーカーの業務とデータに精通したIT・AIのプロフェッショナルが、一社一社の中に入り込み、課題の整理からデータ基盤の構築、現場への定着までを伴走します。ツールの導入で終わらせず、経営に情報が正しく届く状態をつくります。
01
原材料管理から法規対応まで、食品メーカー特有の業務知識をもとに現実的な提案を行います。
02
多くの企業への展開を急がず、契約企業の現場に深く入り込み、確実に成果につなげます。
03
導入して終わりではなく、現場で実際に使われ、定着するまで伴走してサポートします。